杉本 糸帆

2025年10月より、プロジェクトアシスタントとしてECOSに勤務。

日本の大学で国際関係学の学士号を取得後、ルール大学ボーフムにてヨーロッパ文化・経済学の修士課程でエネルギー政策を専攻し、2026年3月に修了。

ECOSおよびブリュッセルの日欧産業協力センターでのインターンシップを通じて、EUと日本の経済・エネルギー政策に関する調査・分析業務の経験を積む。また、日本のホテル業界でのマーケティング業務や、TÜV Rheinland Japanでのインターンシップを通じて、広報・コミュニケーションおよびイベント運営の経験も有する。

日本語を母語とし、英語およびドイツ語に堪能。